 |
|
| 「地域のかわら版」として、日々の暮らしに潤いを与え続け、半世紀余り…… |
●富士ニュースは、1946年(昭和21年)、吉原、富士、鷹岡、富士宮をエリアとする日刊地域紙として創刊。以来、読者の皆さんに、さまざまな出来事をお届けしてまいりました。
●当初はタブロイド2ページだった紙面も、4ページ、8ページと増えました。情報も幅広くなり、おかげさまで、「地域のかわら版」として愛され、信頼していただけるようになりました。
●時代の変化に即応した制作部門の強化も大きな成果を挙げております。現在は、最先端の新聞・印刷システムの導入により、クリアな写真を含め、充実した紙面づくりが可能になりました。
●政治、経済、文化、スポーツ、教育、福祉、子育て、そして、季節ごとの地域のお祭りや各種イベント。 富士ニュースは事実を鋭く突く視点をもちながら、これからも暮らしに潤いを与える数々の情報を提供してまいります。 |
|
| 会社沿革 |
|
■昭和21年
2月21日 富士ニュース第1号発行
■昭和22年
1月 週刊発行に移す
■昭和23年
1月 タブロイド4ページ週刊発行
3月 富士宮支局開設
9月 現在地に社屋新設
■昭和24年
2月 日刊タブロイド版2ページとなる
■昭和28年
4月 富士支局開設
■昭和35年
1月 日刊4ページ、随時6ページとなる
■昭和41年
1月 以後、毎日一面にグラビアを採用
■昭和45年
4月 印刷事業部設置・会報等の一般印刷稼動
■昭和49年
5月 前社長小串貫次の死去に伴い、長男勝征が社長に就任
■昭和51年
2月 創刊30周年記念行事施行
■昭和56年
10月 新社屋完成
11月 新社屋へ移転稼動
■平成元年
4月 ワープロ+コンピュータ制作に移行
9月 菊全版印刷導入 一般印刷物カラー印刷の稼動
■平成2年
9月 別棟新社屋・工場完成
輪転機導入、印刷稼動 8ページ化推進
■平成4年
4月 週4回8ページに
■平成6年
8月 完全8ページに移行
■平成8年
2月 創刊50周年記念事業
隔月のカラー版発行開始
■平成10年
編集+制作はデジタル化へ移行
印刷事業部もデジタル化へ移行
■平成15年
12月 Web事業部設置
■平成16年
2月 Webサイト「Fuji-news.net」オープン
|
|
|
| 企業理念 |
|
政治・経済・文化・スポーツ、街のちょっといい話…
軽いフットワークでウルトラローカル紙をめざす
この街が好きですか。
記者は、まちづくりを紙面で応援するだけでなく、住民のひとりとして暮らし、まちの発展を願いながら、その中で感じたことをコラムにつづっています。記者ノート、記者ひとりごと、記者日記、駆け出し記者日記応援します。スポーツ、文化、芸術活動など各分野で頑張っている団体やグループの事業を後援という形でパックアップしています。気軽にお申し出ください。
幅広い層に親しまれています。“小さな声もくみあげるイドバタ最前線”として、子育てに取り組む夫婦、
第二の人生を楽しむ年配者…、老若男女の幅広い読者層に親しまれています。
一緒に紙面をつくりませんか。
読者参加も本紙の持ち味。「こんな話題、記事になります?」、といった電話やファクス、Eメールをお待ちしています。読者の声・投稿も大歓迎。
挑戦してみませんか。
自主文化事業として、毎年、「エッセーコンクール」を行っています。ことしも7月中旬が締め切りになりますので、ぜひ、挑戦を。
|
| 富士ニュース社後援大会 |
|
| 2月 |
中学サッカー |
| 3月 |
ゲートボール大会 |
| 4月 |
中学女子ソフトテニス団体戦 |
| 5月 |
中学野球大会
ミニバスケット大会(紙面後援)
学童野球 |
| 6月 |
早朝野球大会 |
| 9月 |
中学女子ソフトテニス個人戦 |
| 11月 |
社会人サッカー富士 |
|
|
| 事業部・アクセスマップ |
|
本 社 〒417ー0001
富士市今泉1丁目15番14号
TEL〈0545〉52ー0551
FAX〈0545〉51ー0507
ホームページ fuji-news.net
E メール info@fuji-news.net
支局:富士支局・富士宮支局
|


>>当社周辺詳細(青丸囲み部)地図
|